「古い」「寒い」「重い」窓のお悩み、1日で解決。LIXIL取替窓リプラスで快適な住空間へ。ネットアスがお届けします

LIXILリプラス 外窓交換

傷みや不具合が目立ってきた窓を新しい窓に取り替えて、見た目も機能もグレードアップ。今ある窓枠の上から、新しい窓枠を取り付けるだけだから、壁をこわさず、1日でリフォームが完了。さらに、リプラスなら、窓の種類を変更したり、窓のサイズを小さくすることも可能です。リビングから浴室まで、わが家の窓のお悩みはリプラスがパッと解決します。※現場により施工時間は異なります。

今ある窓の取り替えには、”カバー工法”と”はつり工法”の2つの施工方法があります
見出し:カバー工法。壁を壊さず、今ある窓枠の上から新しい窓をかぶせるスピード施工

窓のカバー工法とは、外壁と既存の窓枠はそのままで、その内側に新たに断熱性の高い窓を取り付けた後 既存のサッシ枠をカバーしてしまう工法です。

カバー工法の簡単3ステップ。1. 今ある窓障子を外す、2. 古い枠の上から新しい枠を取り付ける、3. 新しい窓障子をセットして1日で完了
カバー工法の簡単3ステップ。1. 今ある窓障子を外す、2. 古い枠の上から新しい枠を取り付ける、3. 新しい窓障子をセットして1日で完了
カバー工法の簡単3ステップ。1. 今ある窓障子を外す、2. 古い枠の上から新しい枠を取り付ける、3. 新しい窓障子をセットして1日で完了

カバー工法のメリット

  • 外壁をカットしないので、どんな外壁でも施工できる

カバー工法のデメリット

  • 今までより窓が小さくなる
  • 既存窓がアルミの場合、熱伝導率の高いアルミ枠が残るため、断熱性能に影響がある

見出し:はつり工法。古い窓枠を周囲の壁ごと取り除き、新しい窓枠を埋め込む従来の施工法

窓のはつり工法とは、外壁をカットし古いサッシを枠ごと全て取りはずした後に、新たに断熱性の高い窓を取り付けてカットした外壁部分を化粧する工法です。

はつり工法の3ステップ。1. 外壁や内壁を壊して古い枠を外す、2. 新しい窓枠を取り付ける、3. 壁を補修・塗装して仕上げるため数日かかります
はつり工法の3ステップ。1. 外壁や内壁を壊して古い枠を外す、2. 新しい窓枠を取り付ける、3. 壁を補修・塗装して仕上げるため数日かかります
はつり工法の3ステップ。1. 外壁や内壁を壊して古い枠を外す、2. 新しい窓枠を取り付ける、3. 壁を補修・塗装して仕上げるため数日かかります

はつり工法のメリット

  • 既存の窓と同じ大きさの窓を取り付けることができる
  • 新しい窓はフレームが細いため、今までより採光が良くなる
  • 壁をカットするので、万が一下地に腐食があった場合発見、補修できる

はつり工法のデメリット

  • 外壁の材質によってはカットできない(はつり工法で施工できないことがある)

カバー工法と
はつり工法の施工時間

施工時間については、どちらの工法も1窓あたり1日程度。「カバー工法」は、既存の窓枠をカバーモールで覆い見えなくする。「はつり工法」は、カットした外壁部分をカットモールで覆い見えなくする。という工程のため、施工時間に大差は無いんです。

カバー工法とはつり工法の施工時間比較。職人がサッシを調整しているイラストと共に、カバー工法なら1窓約半日で終わる圧倒的な早さを解説
見出し:どっちがおすすめ?お住まいの状態やご要望に合わせて最適な工法をご提案します

見出し:LIXIL取替窓 リプラスの性能について
LIXILリプラスのサッシ構造断面図。室外側に耐久性の高いアルミ、室内側に断熱性の高い樹脂を採用したハイブリッド構造の仕組み

冬の寒さや夏の暑さもリプラスに取り替えてズバッと解決!

高性能ガラス

単板ガラスに比べ熱の流出を約80%抑制できるトリプルガラス。ガラス表面に特殊金属膜をコーティングすることで、さらに熱の伝わりを抑え、優れた断熱効果を発揮します。

リプラスのガラス仕様。2枚のガラスの間に空気層(またはアルゴンガス層)を挟み、室内の熱を逃がさない複層ガラス構造

リプラスで、窓の断熱性能を高めると、暖冷房に頼りすぎず快適な暮らしが実現!

夏の遮熱性能イメージ。室外からの強烈な太陽熱・赤外線を、高性能ガラスが大幅にカットして室内に伝えない様子を示す図

一般的な家の窓は熱を逃がしやすい1枚ガラスが主流※1、2

冬の断熱性能イメージ。古い単板ガラス窓と比べ、室内の暖房の熱を外へ逃がさず、暖かさをキープする様子を示す図

リプラスは熱を逃がしにくいトリプルガラスをご用意!!

※1 LIXIL製品比 ※2 国内既存住宅の約68%の窓がシングルガラス(出典:国土交通省2019年社会資本整備審議会資料より) ※3 LIXIL調べ ※4 断熱性能は製品の種類、品種、使用環境、ガラスの種類等により効果は異なります。

フレーム高性能化

室外側に強度・耐久性に優れたアルミを採用し、雨・風・日差しによる劣化を防止。室内側には断熱性に優れた樹脂を採用。寒さ・暑さを室内に伝えにくくし、結露の発生も抑えます。

アルミ樹脂複合サッシ枠の高性能化構造。室外側のアルミが雨・風・日差しによる劣化を防止し、室内側の樹脂が寒さ・暑さの侵入や結露の発生を抑制する仕組みの説明

フレームスリム化

窓の断熱性能を高めるために熱を通しやすいフレームを極小化し、熱を通しにくいガラス面積を最大化。室外からの光を採り入れつつ、優れた断熱性能を実現しました。

従来品樹脂窓と最新ハイブリッド窓のフレーム幅の比較図。フレームを73ミリから28ミリへとスリム化し、ガラス面積を最大化することで意匠性と断熱性を向上させる仕組み
LIXIL従来品とハイブリッド窓のガラス面積の比較グラフ。従来品を100%とした場合、ハイブリッド窓はガラス面積が約20%アップし、採光性が向上することを示すデータ
フレームスリム化によって向上する性能アイコン。左から『断熱性』、光を多く採り入れる『採光性』
フレームスリム化によって向上する性能アイコン。すっきりした見た目の『意匠性』、アルミと樹脂を合わせた『耐久性』

トリプルガラスにすると、より快適で健康&省エネな暮らしへ

お客様に最適な窓リフォームを!内窓インプラスと外窓交換リプラスの『ベストミックス(Best Mix)』で、お悩みやご予算に合わせた最適なプランをネットアスがご提案します
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