今、国は住宅の断熱化に力を入れています

補助金情報を知らずに損をされるユーザー様が多い

「補助金申請は面倒じゃないか?」「お客様がされたいリフォームにしっかり補助金が出るのか?」と半信半疑のユーザー様が多いですが、補助金をご活用してリフォームされた95%以上の方が『補助金を伝えてもらって有難かった!』という声を頂戴しています。数ある補助金制度から、参加ユーザー様に合う制度をご案内いたします。

住宅省エネ2026キャンペーンのロゴマーク

国土交通省、経済産業省及び環境省の3省が、それぞれ取り組む住宅の省エネリフォーム等を支援する補助制度です。

高い省エネ性能を有する新築住宅の取得、開口部や躯体等の断熱及びエコ住宅設備設置等の省エネ改修
断熱性能に優れた窓・ドアの設置
高効率給湯器の設置
既存賃貸集合住宅におけるエコジョーズ等取替

松本市では、2050年までに二酸化炭素排出量の実質ゼロ、すなわち「2050ゼロカーボンシティ」の実現を目指しています。

一般住宅だけでなく非住宅・賃貸・集合住宅にも活用できる補助金をご提案させていただきます。ご相談ください。

女性スタッフが、補助金を活用してお得に暮らしをアップデート!と笑顔で提案しているイラスト
女性スタッフが、補助金を活用してお得に暮らしをアップデート!と笑顔で提案しているイラスト
女性スタッフが、補助金を活用してお得に暮らしをアップデート!と笑顔で提案しているイラスト
補助金活用の実例。長年使い続けてきた玄関ドアを最新の玄関ドアへと交換!

※1 特大:ガラス(一枚)の面積2.0㎡以上。サッシ(一箇所)の面積4.0㎡以上。※2 大:ガラス(一枚)の面積1.4㎡以上。サッシ(一箇所)の面積2.8㎡以上4.0㎡未満。※3 中:ガラス(一枚)の面積0.8㎡以上1.4㎡未満。サッシ(一箇所)の面積1.6㎡以上2.8㎡未満。※4 小:ガラス(一枚)の面積0.1㎡以上0.8㎡未満。サッシ(一箇所)の面積0.2㎡以上1.6㎡未満。

補助金活用の実例。長年使い続けてきた玄関ドアを最新の玄関ドアへと交換!

松本市 H様邸
リシェント玄関ドア 高断熱仕様 親子ドア14N型 トリノパイン FamiLock仕様

長年使い続けてきた玄関ドアが古くなり、冬は冷たいすきま風が入り込み、夏は暑さがこもり、さらには結露による湿気の悩みも…。そんな玄関ドアを、断熱性の高い最新の玄関ドアへと交換しました!

今回採用した高断熱仕様の玄関ドアは、窓と同時に契約・改修を行うことで、国の補助制度である “先進的窓リノベ事業” の対象となります。これにより、補助金を活用して、よりお得に断熱リフォームを実施することが可能です(^^)/

玄関ドアの断熱性を高めることで、室内の快適性が向上し、冷暖房効率もアップ!光熱費の節約にもつながります。これからの暮らしをもっと快適にしたい方は、ぜひご検討ください。

※補助金を利用するには一定の要件がありますので、詳しくはお気軽にお問い合わせください。

玄関ドア交換の施工事例。Before(交換前)の木目調ドアから、After(交換後)のシックなリクシル断熱玄関ドア「リシェント」へのビフォーアフター
内窓設置の施工事例。Before(設置前)のサッシに、After(設置後)のリクシル内窓「インプラス」を取り付けた様子
断熱玄関ドア「リシェント」交換と内窓「インプラス」設置の補助金内訳。先進的窓リノベ2026事業と松本市住まいのゼロカーボン推進補助金の併用で、補助金合計なんと182,000円
補助金活用の流れ。補助金活用までの簡単ステップ

補助金活用までの簡単ステップ

補助金活用までの6ステップ。1. お問い合わせ・ご相談、2. 現地調査・お見積り、3. ご契約・申請手続き、4. 工事着工、5. 工事完了・お引渡し、6. 補助金の還元
女性スタッフが、面倒な手続きも全てネットアスにお任せください!と案内しているイラスト

こんな住まいに関するお悩みは、省エネリフォームで解決できます。