
街のガラス屋さんから始まった、ネットアスの挑戦と感謝の69年。

昭和32年、松本駅前の賑やかな街の一角で、1軒の小さなガラス屋としてネットアスは産声を上げました。 当時はまだ白黒の地図に描かれた、名もなき挑戦。「地域の皆様の暮らしを守り、喜んでいただきたい」――。 その一心で毎日松本の街を駆け巡っていた創業期の情熱と、これまで支えてくださった地元の皆様への深い感謝が、私たちのすべての原点です。

| 会社名 | ネットアストーヨー住器株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 祢津 正喜 |
| 設立 | 1966年7月9日 |
| 事業内容 | 1. 住宅用建築資材販売施工事業 2. ガーデン・エクステリア事業 3. リフォーム事業 4.スーパーウォール工法・建て得相談窓口 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 19名(2025年5月現在) 正社員:16名 パート社員:3名 |
| 許可・加盟 | 建設業許可 長野県知事許可(般−16)第20934号・ガラス工事業・建具工事業、LIXILマドリエFC、水回りマイスター、エクステリアマイスター、窓マイスター、LIXILリフォームネット |
| 1957年5月 | 祢津硝子店 創業 |
| 1966年7月 | 株式会社 祢津硝子店に法人化 |
| 1992年3月 | 現住所に移転 |
| 1999年4月 | トステムフランチャイズチェーンに加盟、ネットアストーヨー住器株式会社に社名変更 |
| 2011年4月 | LIXIL FC マドリエ松本中央に商標変更 |
窓から健康・快適な
住空間を
ネットアスは、松本駅前の「街のガラス屋さん」から始まり、地域の皆様に育てていただきながら歩みを重ねてまいりました。 時代とともに住まいのカタチは変わっても、私たちが先代から受け継いできた「職人の魂」と「地域への感謝」の気持ちは変わりません。 現在はLIXILフランチャイズチェーンの一員として、窓リフォームからエクステリアまで、住まい全体を快適にするご提案を行っています。
また、私たちは「窓」を通じて、地球環境に優しく、住まう人が健康に暮らせる「持続可能な住まいづくり(SDGs)」にも真剣に取り組んでいます。家の中で最も熱が出入りする窓の断熱性を高めることは、CO2の削減だけでなく、ご家族の健康を守ることにも直結します。これからも歴史に裏打ちされた確かな技術と、未来の地球環境を見据えた新しい提案力で、松本の街に「健康で快適な住まい」をお届けし続けます。
ネットアストーヨー住器株式会社
代表取締役 祢津 正喜
